もうすぐ〆切「サマージャンボ宝くじ」~

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みなさんは、あの買わなければ当たらないと言われている「宝くじ」って買いますか?

おっさんは、買わない主義です。何故かというと

縛才がないから・・・

といっても、違法な博打をやっているわけではない。
以前パチンコ・スロットにはまっていた時もあったが、

とにかく 縛才がない

これって、もったいなくない??とふと気づき、 パチンコ・スロット もやめた。

そんなこともあって、 「宝くじ」 は買わない・・・が、少しは興味がある。

今は「サマージャンボ宝くじ」の時期らしくCMや売り場も賑わっている。

2021年サマージャンボ宝くじの発売は
7月13日(火)~8月13日(金)すでに発売日となっている。

「サマージャンボ宝くじ」 は、前後賞合わせると

7億円

になるらしい・・・

一獲千金狙うかね~~~

この「23ユニット」っていうのは何かな??

何でも、宝くじ券には
「組」と「番号」が記載されている
「組」は1~100組まで100通り
「番号」は100000~199999番まで10万通り

だから、「160組の〇番」とか「〇組の000053番」って存在しないんだって。

そして、その 「組」は1~100組まで と 「番号」は100000~199999番まで の券をひとつにしたのがユニットなんだって。

だから、同じ組の同じ番号の券がユニット数分だけ存在するそうだ。

「組」は1~100組まで100通り で 「番号」は100000~199999番まで10万通り が1ユニット

ということは、1ユニット 1,000万枚の中に必ずひと通りの当選券が存在するんだね~

1ユニット販売できる規模の販売所は、必ず1等の当選者が出るんだ。
だから、よく「あの販売所からはよく当選者がでる!」っていう話もあながち間違いではなさそうだ

そして、各ユニットごとの当選本数とそこから割り出した当選確率は次のとおり

1ユニット丸ごと購入できれば、ひと通りの当選ができるんだから
1枚300円 × 10,000,000枚 = 3,000,000,000円(30億円)

1ユニット の購入金額は、30億円・・・

それに対して、1ユニットの当選全額を計算すると14億3590万・・・

購入額に届かんか~~(笑)

また、当選確率を見てみると 1等は1,000万分の1だって・・・
1ユニットが1,000万枚の1等1本だから当然か(笑)

やはり、1等を当てるのはかなり難しいらしい・・・

ある人の試算によると、
毎年5回あるジャンボ宝くじを20万円分、50年間買い続けると1等が当たる確率が
1.7%になる!!らしい・・・

確率が高いと思うか、低いと思うかはあなた次第!!

2021年の「サマージャンボ宝くじ」の販売も8月13日(金)までです

ご決断を!!!(笑)

今日の活動記録~

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