東京2020オリンピック特集 #4 『オリンピックメダル』

その他

まあ、準備段階会からすったもんだあったよね~、スタジアムやエンブレムなどなど。そして、コロナ過に突入し、なんだか開催するのかしないのか、開催賛成反対、有観客無観客、お金や大人の事情その他もろもろ色々問題があるなか開催されそうである「東京2020オリンピック」

まあ、おっさんは開催に賛成でもないし反対でもない・・・。
やるんだったら「選手のみんなには頑張ってもらいたい」その思いだけ( ´∀` )

ということで、せっかくブログをしているときに開催される大イベント!

何かブログに残さなきゃ!!

ということで、題して「東京2020オリンピック特集」を企画します\(^o^)/
といってもほんの今、思いついたからネタがあるかどうかはわからない・・・1週間ほど続けられればとその程度のものです。

今回は

『オリンピックメダル』

なんでもそうだろうが、そこにあるものすべてに作成したひとやかかわったひとの思い入れが入っている。

前回に引き続き、その中のひとつであろう『オリンピックメダル』
各競技の上位3位のもののみがもらえるもの

今回使用された『オリンピックメダル』のデザインが発表されたのは、2019年7月25日に発表されたんだってよ~。『聖火リレートーチ』のデザインは3月に発表されてた。
もともとオリンピックは2020年7月に開催予定だったので、その1年前に発表されたんだね~

公募は2017年末から2018年1月にかけて行われ421名の応募があったみたい。
こちらは、激戦区だね~~( ´∀` )

今回の『オリンピックメダル』のデザインは、光や輝きをテーマしたものらしい。
『アスリートが勝利にいたるまでの日々の努力になぞらえ、原石を磨くイメージをもたせるとともに、「スポーツで競い合い、頑張っている人が称えられる世界になってほしい」という思いや世界中の人々が手をつないでいる様子をあらわした』んだって
そのデザイナーは

川西純市さん

大きさ 直径85㎝
厚さ 最小部分: 7.7㎜ 最大部分: 12.1㎜
重さ 金:約556g 銀:約550g 銅:約450g

日本全国から集めた使用済み小型家電(スマホなど)に含まれるいわゆる「都市鉱山」から製作
「リボン」には伝統的な紅と藍のカラーと組市松紋が配される
「メダルケース」は国産のタモ材を木工職人が一つ一つ仕上げている

「リボン」や「メダルケース」にも日本の伝統的な文化が取り入れられているんだね~( ´∀` )

またメダルは、「パラリンピックメダル」のデザインは、別のものになるんだね

何はともあれ、選手の皆様のご活躍を祈念いたします<(_ _)>

今日の活動記録~
天候不良のため今日も休養日・・・( ;∀;) ワクチンによる腕の痛みもすっかりなくなったよ~

その他
スポンサーリンク
Follow Me!
おっさんのドタバタ奮闘記ブログ